昔の自分のような人に対して、忠告したくなる気持ちはわかるんだけど、その言動があまりにテンプレで、忠告したいであろう相手の神経を逆撫でるような言葉ばかりになるのが不思議だった。だから、結果的に「心配しての忠告」ではなく「説教」になってしまう。
昔同じ立場だったというのなら、心理として、過去の自分が言われて嫌だったタイプの言葉はわかるはずだ。だから、慎重に言葉を選びそうなものなのだが、なぜかしない。だから、自分が気持ちよくなるために言ってるネットみのもんただなーと思えてしまう。
コミュニケーションスキルが足りない、と言っている人が、相手に対して理解しやすくするような努力をしているように見えないことが多いのを連想させる。
— 昔の自分のような人に対して忠告をする時 - ARTIFACT@ハテナ系 (via otsune)
2008-10-30 (via gkojay) (via wingknights) (via rarihoma) (via kuzu) (via hazime1373) (via petapeta) (via ipodstyle) (via canceller)