![[image]](http://25.media.tumblr.com/tumblr_mbxwrvnWZB1qz4u07o1_500.gif)
(Source: topherchris, via relaxopenenjoy)
![[image]](http://24.media.tumblr.com/2cfb6d4570b804c8b5a738c6172dc35e/tumblr_ml3i82GjmJ1qd532so1_500.gif)
昨日の夜「暇だなー、勉強でもするかー」という言葉が自分の口から出て驚きと感動のあまり涙がこぼれた。あぁ、自分にもまだその程度の向上心はあったのか、と。頬を伝う涙をハンカチで拭い、ひとしきり泣いたあとそのまま寝た。
— Twitter / @Yuku1991 (via ajinotatakinamennna)
(via hustler4life)
お嬢様校の制服を着た女子高生が発する「誰に許可とってこんなに暑いのかしらね」がなかなかパンチの効いたジャイアニズムフレーズで惚れる
— Twitter / @Le_potiron (via wideangle)
(via hustler4life)
Art Gif - Search in a Giphy
(Source: giphy.com)
「FYI」と書く方は、読み手書き手双方にとって時間短縮になると考えて「FYI」と書くわけですが、この略語を知らない方にとっては「FYI」の意味を調べるのにかえって時間がとられてしまう、なんとも皮肉なことになっちゃってる略語です。
— FYIとはどういう意味?何の略?−For Your Information | インストラクターのネタ帳 (via hkitago)
(via hkitago)
![[image]](http://24.media.tumblr.com/tumblr_mby998IpCi1rysqjco1_500.gif)
by Alan Butler
ウェルテル効果(英: Werther effect)とは、マスメディアの自殺報道に影響されて自殺が増える事を指し、この効果を実証した社会学者のPhilipsにより命名された[1]。
とくに若年層が自殺報道の影響を受けやすい[1]。 なお、実在の人間の自殺のみならずテレビドラマなどのフィクションにおける自殺もウェルテル効果を呼び起こすかどうかについては研究によりまちまちである[1]。
「ウェルテル」効果という名は、若き頃のゲーテの名著『若きウェルテルの悩み』(1774年)に由来する。物語の中で主人公のウェルテルは最終的に自殺をするが、これに影響された若者達がウェルテルと同じ方法で自殺した事が、数多く報告されている[2]。なお、これが原因となり、いくつかの国でこの本は発禁処分となった[2]。
— ウェルテル効果 - Wikipedia (via ibi-s)
(via ibi-s)
アンパンマンがすごいのは、「バイキンマンは悪い奴だ」と言わんことだ。アンパンマンが言っているのは、「あ!バイキンマン!いたずらしたな!許さないぞ!」であって、あくまでも叱責の対象はいたずらという「行為」である。出自でもなければ人格でもない。
—
Twitter / noiehoie (via pastoralblue)
(via yaruo)
将来の可能性がとざされた人は、今の自分が幸せだと答える
高層ビルの場合、エレベーターはかなりの速度で走っている。既に客を乗せて走っているエレベーターが他の客を乗せるために停止すると、減速→停止→再加速というステップを踏むことになるので、大きな時間のロスとなる。だから、新たに到着した客を迎えに行くのは、(a) 近くにいて、(b)現在の速度が遅い エレベーターが担当するのがよいと言うことになる。
このアルゴリズムを実装するとどうなるだろう。簡単に言えば、既にトップスピードで動いているエレベーターは、できる限り途中の客を無視しようとする。他に適切なエレベーターがいれば、新たな客はそれに任せて、自分自身はなるべくトップスピードを維持し、目的階へ速く到着することを目指すのだ。
だから、エレベーターホールからそれぞれのエレベーターの現在位置がわかってしまうと、客は「あ、無視して通過された」と思ってしまう(まぁ実際そうなのだが)。もちろん他のエレベーターがフォローに来るのだが、一番速く来そうなエレベーターが自分を無視して行ってしまうのだから、これは怒る人もでてくるだろう。それが結果的に全体の待ち時間を減らすことになるとしても、お客さんに理解してもらうのは無理だ。
よって、効率のよいエレベーター運行のためには、それぞれのエレベーターの現在位置を客から隠すことが必要になるのだ。
— 高層ビルのエレベーターホールには、なぜ階数表示がないのか - 本当は怖い情報科学 (via mcsgsym)
(via edieelee)